ドキュメントエディタの使い方
オートレイアウト
オートレイアウトは、フレームの子要素を横または縦に並べ、内容が変わっても間隔を保ちます。
1方向、間隔、パディング
フリー、垂直、水平から選びます。間隔は子要素同士の距離を設定します。パディングは CSS と同じく 1〜4 個の値を受け付けます:16、16 24、8 16 8 16。
2配置と分布
3×3 のグリッドで、子要素を角、辺、中央に配置します。分布は「詰める」「均等配置(両端)」「均等配置(周囲)」から選びます。
3サイズ
幅と高さはそれぞれ「固定」「埋める」(親の空きスペースを使う)、「合わせる」(内容に合わせて縮む)から選びます。「コンテンツをクリップ」を使うと、フレームからはみ出した部分を隠します。
4レイアウトを組み立てる
オートレイアウトのフレームを入れ子にしてページを組み立てます。縦方向のページフレームの中に横方向の行を置き、行の中にカードを置きます。レイヤーリストでレイヤーをフレームの上にドラッグすると、そのフレームの中に移動します。