ドキュメントインポートとエクスポート
コードへのエクスポート
画像やスライドをエクスポートしたり、ボードを 9 種類のフレームワークのコードに変換したりできます。
1画像とファイル
選択範囲を任意の倍率の PNG、JPEG、WebP として、または SVG、複数ページの PDF、HTML、Tailwind 付き HTML としてエクスポートできます。「ファイル」の「画像をエクスポート」(Cmd+Shift+P)、パネルのエクスポートセクション、またはキャンバス上のクイックエクスポートメニューを使います。
「すべてのフレームを書き出し」は、すべてのボード、または選択したボードだけをフォルダーに書き出します。
2スライド
スライドは PowerPoint(.pptx)、単体で完結する HTML スライドショー、または 1 ページ 1 スライドの PDF としてエクスポートできます。コマンドラインからは HyperFrames の動画コンポジションも書き出せます。
ターミナル
de export-deck --output talk.pptx --format pptx3コード
コードパネル(Cmd+Shift+C)は選択したボードをコードとして表示し、ファイルに保存します。対応する出力先:
- React、Vue、Svelte
- HTML、Tailwind v4 付き HTML
- Flutter、SwiftUI、Jetpack Compose、React Native
codegen_export は毎回同じ結果を返します。大きなページでは、エージェントが分割パイプラインを使うこともできます。codegen_plan がページを分割し、エージェントが各部分を書き、codegen_assemble がそれらを結合します。
4design.md
デザインシステムパネルから、文章で書かれたデザインの説明をエクスポートすれば、デザイン言語をほかのツールやエージェントに引き渡せます。